2023 Rose Columbia Valley Syrah 750ML

2023 ワシントン・ロゼ ノース・リッジ 750ML

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ワイン情報
2023
品種 グルナッシュ
アメリカ
地域 ワシントン
Alc. 12.5%
ロゼ
タイプ スティルワイン
容量 750ML
試飲日 2026年6月15日
作り手情報(インポーター情報)
ノース・リッジ は、ワシントン の気候と土地の個性を素直に表現する小規模生産者です。パシフィック・セラーズ では、料理との合わせやすさ、提供温度、店頭で伝えやすい味わいの輪郭を重視して紹介しています。
このワインについて
ノース・リッジの2023年のスティルワイン。グルナッシュを主体としたキュヴェです。アメリカ / ワシントンの畑から収穫したブドウを使用。水はけのよい区画を中心に、果実の鮮度と酸のバランスを重視しています。低温発酵で香りと酸を保ち、食中で使いやすい輪郭に仕上げています。熟成はニュートラルな容器を中心に、品種の個性と土地のニュアンスを残す方向です。アルコール度数は12.5%。
インポーターメモ
ヘイズ インポーター
ノース・リッジ の背景と、提案時に使いやすい味わいの要点を整理した参考情報です。
メモ(新しい順)

レビュー機能は将来、プロユーザー向けの有料機能として拡張予定です。

健太 @kenta_riva 2026年6月15日 メモを見る
ワシントンのロゼ。第一印象は素直で、料理に合わせる場面を想像しやすい。
@aoi_aoba 2026年6月15日 メモを見る
ノース・リッジ のロゼ。ドライな赤果実と軽い苦み。前菜から軽い肉料理まで幅を取りやすい。
結衣 @yui_weekend_demo 2026年6月15日 メモを見る
グルナッシュの個性を押しすぎず、飲み心地を先に伝えたい。
たろう @taro_demo 2026年6月15日 メモを見る
ワシントンのロゼとして、店頭でもグラスでも使い道を作りやすい。
@ren_compare_demo 2026年6月15日 メモを見る
単体よりも料理と合わせた時に良さが出る。スティルワインとして記憶に残る。
@mai_table_demo 2026年6月15日 メモを見る
グルナッシュのニュアンスはあるが、説明は短くても伝わるタイプ。
伊織 @iori_bottle 2026年6月15日 メモを見る
ワシントンの背景を話しながら出すと、スティルワインの個性が伝わりやすい。
美奈 @mina_harbor 2026年6月15日 メモを見る
ロゼの果実味が前に出すぎず、食中で使いやすいバランス。
山田 @yamada_kita 2026年6月15日 メモを見る
グルナッシュの香りより、酸と余韻のまとまりが印象に残った。