2024 Columbia Light Washington Riesling 750ML

2024 ワシントン・リースリング コロンビア・ライト 750ML

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★ 3 メモ 9 スティルワイン
ワイン情報
2024
品種 リースリング
アメリカ
地域 ワシントン
Alc. 11.8%
タイプ スティルワイン
容量 750ML
試飲日 2026年5月10日
作り手情報(インポーター情報)
コロンビア・ライト は、ワシントン の気候と土地の個性を素直に表現する小規模生産者です。パシフィック・セラーズ では、料理との合わせやすさ、提供温度、店頭で伝えやすい味わいの輪郭を重視して紹介しています。
このワインについて
コロンビア・ライトの2024年のスティルワイン。リースリングを主体としたキュヴェです。アメリカ / ワシントンの畑から収穫したブドウを使用。水はけのよい区画を中心に、果実の鮮度と酸のバランスを重視しています。低温発酵で香りと酸を保ち、食中で使いやすい輪郭に仕上げています。熟成はニュートラルな容器を中心に、品種の個性と土地のニュアンスを残す方向です。アルコール度数は11.8%。
インポーターメモ
ヘイズ インポーター
コロンビア・ライト の背景と、提案時に使いやすい味わいの要点を整理した参考情報です。
メモ(新しい順)

レビュー機能は将来、プロユーザー向けの有料機能として拡張予定です。

山田 @yamada_kita 2026年5月10日 メモを見る
リースリングの香りより、酸と余韻のまとまりが印象に残った。
@aoi_aoba 2026年5月10日 メモを見る
白としては質感が軽く、温度を少し変えると表情が出る。
健太 @kenta_riva 2026年5月10日 メモを見る
ワシントンの白。第一印象は素直で、料理に合わせる場面を想像しやすい。
@rin_nova 2026年5月10日 メモを見る
スティルワインの比較試飲に入れると、他のワインとの差が見えやすい。
美優 @miyu_pacific 2026年5月10日 メモを見る
青リンゴ、白桃、軽い残糖。辛味のある料理にも。
夏希 @natsuki_iberia 2026年5月10日 メモを見る
リースリングの個性を押しすぎず、飲み心地を先に伝えたい。
ガルシア @garcia_iberia 2026年5月10日 メモを見る
ワシントンの白として、店頭でもグラスでも使い道を作りやすい。
遠藤 @endo_cape 2026年5月10日 メモを見る
単体よりも料理と合わせた時に良さが出る。スティルワインとして記憶に残る。
ノムサ @nomsa_cape 2026年5月10日 メモを見る
リースリングのニュアンスはあるが、説明は短くても伝わるタイプ。