2024 Sale Rosa Langhe Rosato Casa Alba 750ML

2024 ランゲ・ロザート サーレ・ローザ カーサ・アルバ 750ML

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★ 3 メモ 10 ロゼスティルワイン
ワイン情報
2024
品種 ネッビオーロ
イタリア
地域 ピエモンテ
Alc. 12.8%
ロゼ
タイプ スティルワイン
容量 750ML
試飲日 2026年6月8日
作り手情報(インポーター情報)
カーサ・アルバ は、ピエモンテ の気候と土地の個性を素直に表現する小規模生産者です。カンティーナ・ポンテ では、料理との合わせやすさ、提供温度、店頭で伝えやすい味わいの輪郭を重視して紹介しています。
このワインについて
カーサ・アルバの2024年のスティルワイン。ネッビオーロを主体としたキュヴェです。イタリア / ピエモンテの畑から収穫したブドウを使用。水はけのよい区画を中心に、果実の鮮度と酸のバランスを重視しています。低温発酵で香りと酸を保ち、食中で使いやすい輪郭に仕上げています。熟成はニュートラルな容器を中心に、品種の個性と土地のニュアンスを残す方向です。アルコール度数は12.8%。
インポーターメモ
ルカ インポーター
カーサ・アルバ の背景と、提案時に使いやすい味わいの要点を整理した参考情報です。
メモ(新しい順)

レビュー機能は将来、プロユーザー向けの有料機能として拡張予定です。

梨沙 @risa_lunch_demo 2026年6月8日 メモを見る
ロゼの果実味が前に出すぎず、食中で使いやすいバランス。
健太 @kenta_riva 2026年6月8日 メモを見る
ドライな赤果実と塩味。魚介とトマトの料理に向く。
佐藤 @sato_ponte 2026年6月8日 メモを見る
ロゼとしては質感が軽く、温度を少し変えると表情が出る。
クレール @claire_atelier 2026年6月8日 メモを見る
ピエモンテのロゼ。第一印象は素直で、料理に合わせる場面を想像しやすい。
@mori_atelier 2026年6月8日 メモを見る
スティルワインの比較試飲に入れると、他のワインとの差が見えやすい。
OJIBAIマガジン @ojibai_magazine 2026年6月8日 メモを見る
ネッビオーロの個性を押しすぎず、飲み心地を先に伝えたい。
@saki_gift_demo 2026年6月8日 メモを見る
ピエモンテのロゼとして、店頭でもグラスでも使い道を作りやすい。
@jun_blind_demo 2026年6月8日 メモを見る
単体よりも料理と合わせた時に良さが出る。スティルワインとして記憶に残る。
絵里 @eri_cheese_demo 2026年6月8日 メモを見る
ネッビオーロのニュアンスはあるが、説明は短くても伝わるタイプ。
@nao_spark_demo 2026年6月8日 メモを見る
ピエモンテの背景を話しながら出すと、スティルワインの個性が伝わりやすい。